ついにベートーベンも、精神病院行きだな
題名はドイツの作曲家、ウェーバーが残した名言。
今日、オペラシティコンサートホールで事件が起きた。 ノセダ指揮 BBC管弦楽団 ベートーベン 交響曲第七番
なにがすごかったかって、スピードにおいてクライバーを越したことが、僕にとって事件だった。わかる人には、これがいかにすごいことかわかると思う。
彼の狂った指揮姿はまさしく狂人奇人、ヘンタイ、のそれだった。ぶちきれたスピード狂。
なんと、跳んだ!
ピョン!ピョン!ズコーン。ドドドドド・・・・ピョンヤンもびっくりだあ。
つまり、わけがわからない。