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バレエ・マノン鑑賞

今日は朝4時に起きた。 それから、五時に家を出て、ジョナサンで勉強をした。 いわゆる朝活である。 そのあとは新宿の喫茶店、西武で再度勉強をした。 勉強といっても、Juliusをいじっていただけである。 大した成果は今日は出せなかった。

そのあとは、新国立劇場でバレエを見た。 マノンをみた。

学割がきくうちの最後のバレエ鑑賞かもしれない。 アカデミックプランが終わったらはたしてバレエを見に行くだろうか。 バレエについてようやく鑑賞の仕方がわかってきたかもしれない。

つまり、バレエというものは感情表現なのだ。 踊りで、感情を表現する。

マノンのテーマは、富や名声よりも、愛が大事だということ。 しかし、自分は愛よりも富や名声が欲しい。 そのような意味で、ストーリーには同意することは、できなかった。

ちなみに、この文章は音声認識ソフト AmiVoice を利用して作成した。 音声認識は素晴らしいと思う。 電子書籍、音声認識、時代はどんどん変わっていく。