モンカーヨの『ウアパンゴ』を聴いて太陽の暖かさを感じたい気分だ
ラテンの音楽は聴いていて愉快になる。 最近ハマっているのがメキシコの作曲家モンカーヨの『ウアパンゴ』。
親しみやすいメロディーが繰り返されていき、最後はうわーっと盛り上がって、カラッと終わる。 太陽がサンサンと降り注ぐビーチで昼間からビールを飲んで酔っ払っいてるようだ。
エンリケ・バティス & メキシコフィル
ラテンの大御所、バティスの指揮。堂々の安定感と明るさ。
グスターヴ・ドゥダメル & シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ
ラテン指揮者といったら、この人。若さと勢いでノリノリで指揮している感じ。