日本民謡のドカチャカが面白いw! 外山雄三 管弦楽のためのラプソディ
外山雄三の管弦楽作品「管弦楽のためのラプソディ」が面白い。
日本の民謡がいたるところに採用されている。
出だしからあんたがたどこさのメロディだ。 日本人ならばどこかで聴いたことのある音楽なので、なんだか親しみやすい。 最後はドカチャカお祭り騒ぎで盛り上がる。
拍子木のあとの、はっ!という掛け声が面白い。(*゚ロ゚)ハッ!!
まあ、これを西洋の楽器を使ってオーケストラでやるよりも、純日本楽器でやってもいいと思ったり。そこは、日本の音楽を西洋にアピールしたいという思いもあったのだろうと。
本人映像もあった。(∩´∀`)∩オォ♪(省略されている気が) 【ニコニコ動画】外山雄三 管弦楽のためのラプソディ 2009年 東京